ヘルプハブ

ラフなアイデアから一貫したアイコンやロゴのシステムへ

明確なブリーフ、安定したビジュアル判断、一貫したシステムづくりのための実践ガイドです。

順番に進めることも、今解決したい課題から始めることもできます。

構造化ワークフロー

3 ステップでワークフローを学ぶ

  1. 01

    アイデアを定義

  2. 02

    パラメータを安定化

  3. 03

    一貫して適用

明確なブリーフから安定したビジュアル判断へ進み、それをアイコンやロゴの制作に適用します。

実践する

自分のアイデアでワークフローを試しませんか?

登録時のクレジットを使い、実際のアイコンやロゴのブリーフに同じ原則を適用できます。

  • 登録時に 2 クレジット
  • クレジットカード不要